2009/5/28

じゃーなりずむ

更新の間が空いてしまいましたーーーーー
すみません(;・ω・;)

最近は時間の流れが速すぎて戸惑います^^;

ゴールデンウィークからもう大げさに言って1ヶ月経つんですよ、
皆さんは気づいてました?!!

私はこの1ヶ月で何を成したのでしょうか、
振り返ってみるといまいち得たものがない気がします(;・ω・;)

一日24時間ではちっともやりたいことがやり切れませんーーーー
私の時間の使い方が悪いのか、
『時は金なり』という格言を身を以って立証中でございます…;ω;

ただし少しは得たものがありまして、
ジャーナリズムについて独学で勉強しました。

ジャーナリズム的な考えを急に実践するのは難しいですが、
視点だけでも少しずつ意識して変えていこうと思います^^b
やはり法学部の学生として、
ジャーナリストの端くれであるべきだと感じたからです。

ジャーナリズムと法律は深く関係していると思います。
法律は社会を構成する根っこです。
社会関係を規律し、不正を取り除くためのルールとでもいいましょうか。
誤解を恐れずに言えば、勧善懲悪の実践です。
法律に反していないから『善』で法律の反したから『悪』というわけではないですが、
やっぱり社会関係を円滑にするためのルールなので世の中のことを理解する前提として、
法律の知識は必要だと私は思います。

そしてジャーナリズムは
真実の追究、そして不正との戦いです。
これも突き詰めれば勧善懲悪の考えに行き着きます。

つまり法律家も、ジャーナリストも
不正のない社会を目指す勧善懲悪の追求と
目指すことは同じなんですね。

だから私は法律を学ぶものとして、
ジャーナリストでもあるべきだと思いました。

ただここで注意したいことがあります。
勧善懲悪の考えは、
文字通り『善いモノを勧めて、悪いモノを懲らしめる』ですね。
これは視野の狭い人が実践するととても恐ろしい事態を招きます。
その人が権限のある人物ならばなおさらです。
だからこそ!!
法律に従事する者やジャーナリストは常に
広い視野で物事を復元的に見つめなければなんです(・ω・;




はい!!ここで私の過去の日記を振り返ってみましょ(・∀・)ノ














・ ・・





いやぁホントにジャーナリズムの視点からすると、






もはや論外ですねwwwwww

物事の捉え方が一元的すぎて、
恥ずかしすぎます(´ω`;)


ついでに文章もなんかオタク感かもし出してるしね~~^^;
かわいらしくないおーーーん><


まぁオタクの話は置いておいて、


わたしも一介の法学部生。。。
だのにこんなに視野が狭くちゃいかんぜよ~~~~∑(´д`)


というわけで心機一転!!!


もっと多角的な視点で物事を捉えるよう意識して、
ブログよりジャーナリズムに則って更新していこう!!と決心しました(・∀・)ノ


これまで以上に温かい寛容な心で見守ってもらえればウレシスです(・∀・)ノ




いや、別に更新の間が空いたからって、
無理やり仕切りなおしてるわけじゃあ…


そ、そんな訳ないじゃないですかーー(・∀・;)ノシ!!!!


で、では次回はいい加減のお話をばね^^(←今回はちょっとネタがねwww)


誰か私にかわいくて面白いブログの書き方を教えてください!!!!!←切実wwwww



今日も皆さんお疲れ様です、ではまたーーー^^ノシ