| 【監督名】 | 小栗はるひ |
| 【出身地】 | 神奈川県 |
| 【生年月日】 | 1984年四月四日 |
| 【学校名】 | ENBUゼミナール |
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| 現在の活動状況: | フリーターをしながら、次作の準備やら、現場の手伝い。 |
映画監督を 目指すきっかけ: | コンプレックスの固まりだったので、人に好かれたかった。熊切和嘉監督という、偉人に出会ってしまったから。 |
作品を作る上での こだわり: | 自分しか撮れない世界を撮る。日に当らない主人公になりえないダメ人間を魅力的に撮る。 |
影響を受けた、 感銘を受けた 映画作品・監督: | 大島渚 初期の作品全部、熊切和嘉「揮発性の女」「アンテナ」、トッドソロンズ「ウェルカムドールハウス」デパルマ「キャリー」 「ファントムオブパラダイス」、阪本順治「顔」、森田芳光「家族ゲーム」、原一男「ゆきゆきて神軍」、伊藤俊也「女囚701号さそり」 |
| 将来の夢・目標: | 女性映画監督になって、流行にのってみたりして、映画で飯を食う。お金ないんで、どなたか撮らせて下さい。 |
学生映画監督を 目指す人に一言: | 若さを武器にした無茶な作品を撮り、世間を驚かしてやれ!女性こそ、はちゃめちゃに無茶していいと思う。 |
| 最新情報: | 夕張国際学生映画祭2008国際学生映画AWARD、準グランプリ「少年少女」の監督 JCF(Japan Creators Fund)スカラシップ制度として、300万円の製作資金をもとに新作映画を只今、準備中! 10月開催予定の「YUBARIWOOD FILM AWARD 2008」にて特別上映予定です。乞うご期待!
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