学生映画監督
【監督名】 佐藤 つかさ
【出身地】 青森県
【生年月日】 1983/5/27
【学校名】 宇都宮大学国際学部国際文化学科 3年

映画監督を
目指すきっかけ:
映像専門の学部でもないのに大学に入学してから何気なく映像制作をはじめた。中学のときから映画は好きだった。しかし、実は映画監督を目指すつもりはなく、ただ、自己を表現する手段として映像制作をしている。
現在の制作ペース: 長期休みを利用して日本の中のどこかに遊びに行ったついでに、映像も撮ってきて、編集する程度。在学中に10本作るのを目指して、今3本目制作中。
作品を作る上での
こだわり:
どんな作品を作っても、結局「自分っぽさ」がにじみでてしまう。自分に正直に、テープに収められた映像に正直に作品を作る。
影響を受けた、
感銘を受けた
映画作品・監督:
ギャスパー・ノエ監督「カノン」気持ち悪い映画かもしれないが、エンドのカタルシスがすごいと思う。あとは、ハビゼル・フェセル監督の「ミラクル・ペティント」かわいいのに毒がある1本である。
将来の夢・目標: 自分を表現する手段としての映像を作っていきたい。だから、映画館で上映されるような作品を作れなくてもいい。私の独り言のような作品を作っていきたい。誰か、私の独り言に気付いてくれる人がいたらうれしい。マスではなく、個人のメディア。こんなメディアもあってもいいじゃないかと、実践していくことが目標である。
学生映画監督を
目指す人に一言:
面白い大作映画を作って私を楽しませてください。
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